とべるのはいましかないよと涼しげに眠ったヒトデを空へと放る







(右耳だけが知っている)

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 ■ 夢日記
児童文学の書籍紹介ペーパーを読んでる夢。
車イスのおばあさんのところに機械仕掛けのおじいさんがやってきてほのぼの暮らす話が面白そうだった。
タイトルもなんかほのぼのした名前。


 ■ 魔女学校の夢
この間寝坊したのは、
目覚ましで起きたときに、魔女の学校の夢を見ていて、それがこのあいだみたリトルウィッチプロジェクトよりも面白くて、続きが見たくて、二度寝したからでした。


 ■ 京都のゆめ
来週、ひるとよると両方幹事(?)やる会があるのだが、そのせいか夢のなかで素敵ランチ食べられるお店を探していた。結論としては、夢のなかでたまに出てくる商業施設の地下のイタリアンになりそうだったところを、誰かの猛プッシュでカフェキューブ@細見美術館になった。


 ■ 京都の夢
また京都にいる夢。私だけが乗れる筈の幽霊バスに乗って、お寺へ。間違って乗ってきてしまった男女が降りるときに料金を払うところを探してうろうろ。お寺では同窓生三人にあう。


 ■ 夢日記
まな板の上にフライ返しをばーん!って置いたら、罅がはいっちゃう夢。
そのフライ返しは、白い陶器で出来ていて、金線が入っている、まるでティーセットの一部みたいなかわいいフライ返し。
母に怒られるんじゃないかとびくびくする。


 ■ 夢日記
なぜか東大にいる。(母校でもないし、見学にしか行った事無い。ちなみに行った時はすかした感じのお兄さんになんか受ける気なの?とかいって鼻で笑われた。)

天井が高く、幅の広い階段があるような校舎で、(学校のようではないのだが、では何に似ているのかというとちょっと思いつかない)大きなエレベーターを下りる。
一段一段が低い階段があって、踊り場のところに大きなまるい紋章?のような彫刻が施されている。

すこし進むと、狭いテラスみたいなところに出られて、見ると、そこは巨大な教会のような?でも全然雰囲気のちがうホールみたいなところの二階(よりももっと高かったけど)で、
下では人がわらわらと集まって賛美歌を歌っていた。

「Hodie」と、「久しく待ちにし」が一緒になったような曲だった。

芦沢さんがそのなかにいた。


 ■ ひさびさこわいゆめ
車の中、両親と。
私は後部座席左側にすわっている。(三人のときの定位置である)

なぜか、運転席と助手席の間に、太い切れたチューブのようなものが不安定な感じで置いてある。
電線みたいな感じ、高温で触るとヤバい。
わたしはそれを持ち上げてなんとかしようとして、、、
そのとき車が右折をし、、(道路から住宅地の敷地に入るところだ)
それを誤って運転手の手に押し付けてしまう。

ものすごい嫌な感触

悲鳴は聞こえなかった

離そうとしても離れない

目が覚めた


 ■ 引きこもりの夢
目が覚めた時、確かに前にも見た事のある夢だという確信があった。

私はドラえもんの家のような小さな一軒家に母と住んでいた(父がいたかは不明、その時にはいなかった)。
母は一階の、ベージュの古ぼけた絨毯の上で洗濯物をたたんでいた。
私は高校を卒業していなかった。
何らかの理由があって行かなくなった(行けなくなった)のだ。
しかし同時に大学に入学してもいた。でもそちらも行っておらず、中途半端な感じだった。
せめて高校を卒業しなければ、と思う。
毎年そう思うのだが、だめなのだった。
今年も春に、先生に今年こそ行きます、と言ったのに。
母は、「無理に行くよりやりたいことをやったら」と言う。


 ■ 流星雨の夢
大きな流れ星がたくさん流れていて、あれ、流星群なんてきてたっけ、いやでもそうに違いないと思った。


 ■ せいしんかの予約とまめほん会
なぜか京都に住んでいる夢だった。そして第二回豆本制作会を開いていた。開いていたのにも関わらず、同じ日の23時に病院の予約を入れていた。予約先はあまり好きではない女医さんだった。


 ■ ごあいさつ
いらっしゃいませ。
ここは睡の運営する短歌と夢日記blogです。
短歌とのつきあい方を模索中。
私はファンタジー短歌を作りたいのだけど、そういうのは今時はやらないのだろうか。

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