とべるのはいましかないよと涼しげに眠ったヒトデを空へと放る







(右耳だけが知っている)

 ■ スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています



 ■ ぼったくりタクシーの夢
家族旅行を計画していたようだったけれど、私は一人で飛行場に向かうため、タクシーに乗っている。電車だと降りたあとに迷いそうだったからだ。
そんなに遠くないはずだったのに、いつまでたってもつかない。ふと不安になってメーターを見ると。50000とか60000とかになっている。
えっ!?と言うと、もしかして払えないんですかというようなことを言われる。振り向いた運転手は薄幸そうで、そして嫌な笑いかたをしている。
クレジットで払います、とにかく一番近い駅まで行って、と言う。ぼられたのかもと思うが、私が行き先を告げ間違えたのかも知れず。不安な夢。


 ■ スポンサーサイト

 ■ Comment







 
 ■ Trackback
Trackback URL : http://kuyurira.jugem.jp/trackback/417

 ■ ごあいさつ
いらっしゃいませ。
ここは睡の運営する短歌と夢日記blogです。
短歌とのつきあい方を模索中。
私はファンタジー短歌を作りたいのだけど、そういうのは今時はやらないのだろうか。

 ■ Last Update 

 ■ Recommend
BEWITCHED!
BEWITCHED! (JUGEMレビュー »)
HAZEL NUTS CHOCOLATE
鏡のなかの鏡―迷宮
鏡のなかの鏡―迷宮 (JUGEMレビュー »)
ミヒャエル エンデ, Michael Ende, 丘沢 静也
魔笛
魔笛 (JUGEMレビュー »)
那須田 淳, Michael Sowa, ミヒャエル ゾーヴァ
黄金の羅針盤?ライラの冒険シリーズ〈1〉
黄金の羅針盤?ライラの冒険シリーズ〈1〉 (JUGEMレビュー »)
フィリップ・プルマン,大久保 寛,Philip Pullman